相撲遊び
「しなやかな心と体を育む」ことをねらいとして、年間6回相撲を体験しています。 9月16日(水)に立命館大学相撲部のみなさんを講師にお迎えして、4・5歳児のこどもが相撲遊びをしました。四股やすり足など相撲独特の動きを通して体幹や足腰の筋力を鍛えたり、相手と向き合う礼儀作法を身につけたりしながら、友だちへの思いやりの気持ちも育んでいます。